ロジスティクス事業
HOME > > ロジスティクス事業 > 共同集荷・共同配送(ベンダー共配)

共同在庫(共同物流センター)

卸売業が共同在庫(共同物流センター)に取り組むメリット

自社の営業日と関係なく小売の納品日の要求に対応できる。
波動(季節・週)に合わせた倉庫や作業要員の確保が不要になる。
物流費が固定費から変動費になる。
破損品や棚卸誤差のリスクがない。

小売業が共同在庫(共同物流センター)に取り組むメリット

統一したレベルでの出荷精度により、安定した商品供給につながる。
不明等の問い合わせの窓口も統一される。
全体物流コストが削減され、商品競争力に反映される。

 

ページトップへ